東日本大震災は被災地に多大なる被害をもたらしましたが、被災県の受入地域協議会に確認したところ、「大きな被害はなく、受入可能な地域」であっても多くの修学旅行等のキャンセルが相次いでいます。これもまさに「風評被害」です。
被災県において修学旅行等を計画する関係者は、以下のサイトから情報をご覧いただき、その実施について検討いただければ幸いです。
東日本大震災は被災地に多大なる被害をもたらしましたが、被災県の受入地域協議会に確認したところ、「大きな被害はなく、受入可能な地域」であっても多くの修学旅行等のキャンセルが相次いでいます。これもまさに「風評被害」です。
被災県において修学旅行等を計画する関係者は、以下のサイトから情報をご覧いただき、その実施について検討いただければ幸いです。
文部科学省から農山漁村での長期宿泊体験が教育効果として有効な取り組みであるとの評価が発表されたと日本農業新聞が報じていました。
山口県長門市俵山の事務員1号さんのブログで子ども農山漁村プロジェクトを取り上げています。下関市立大の学生の皆さんや地元のおとうさん、おかあさんたちのサポートに支えられ子どもたちものびのび農村体験をしたようです。
Blogはこちらをご覧ください。↓
秋田県の公式WEBサイト「美の国あきたネット」に横手市立栄小学校が八峰町・大潟村で宿泊を伴った農業体験を行うことが発表されています。広大な八郎潟での農業、生活を体験するそうです。大潟村は、今年度「子ども農山漁村交流プロジェクト」の受け入れモデル地区に認定されています。
詳しい記事はこちらをご覧ください。↓
http://www.pref.akita.lg.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1255681539144&SiteID=0
群馬県片品村のほっしぃさんのブログで子ども農山漁村プロジェクトを取り上げています。子ども達の体験の様子や
受入側の関係者の皆さんの奮闘ぶりが文章と画像で伝わってきます。
Blogはこちらをご覧ください。↓
http://gazoo.com/G-blog/KATASHINA_MURA007/3633/Category.aspx
9月30日付けの読売新聞教育ルネッサンス欄で子ども農山漁村プロジェクトの取組が掲載されました。
横浜市立中川西小学校の新潟県上越市安塚区での農村体験の様子や受入側の声が取り上げられています。
詳しい記事はこちらをご覧ください。↓
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20090930-OYT8T00207.htm
石川県能都町の農林漁業体験民宿「春蘭の里」さんより子ども農山漁村交流プロジェクトの受入の様子が送られてきました。
今年は例年になく寒く、山のキノコもいつもより早く顔を出しそうとのことで秋のキノコ狩りが楽しみですね。

子ども農山漁村交流プロジェクト(愛称:ふるさと子ども夢学校)の推進を担う行政、受入地域協議会、NPO、企業・団体などが行なう提携イベントなどでお使いいただくためのロゴマークを作成しました。右の様なオーライ!ニッポンのロゴをスローガンと合わせたロゴもございます。
詳しくは、http://www.ohrai.jp/kodomo/about/logo.html をご覧ください。
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ふるさと子ども夢学校ブログにようこそ!送り出し、受け入れ双方の現地最新情報を提供いたします。